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職員の声
Vocie
職員の声
キャリー保育園八丁堀
2017年入社園長

どんな保育園にしたいか

園児や先生たちの笑い声が響いている保育園を目指しています。
朝は「おはようございます!」帰りは「さようなら!」と大きな声で挨拶する子どもたち、乳児さんでも状況が分かって、頭を下げたり、手を振ったりと毎日の習慣にしています。先生たちも子どもたちに負けない声で元気いっぱい返します。

保護者さんとの別れ際、寂しくて泣いてしまうことも・・

そんな時は先生たちが愛情いっぱいに抱きしめてくれます。抱っこをしてもらうとぴたりと寄り添い、エプロンを握りしめる姿が愛おしいです。安心した表情から、先生も子どもも、いつの間にか笑顔になっています。子どもって何でこんなに可愛いのだろう!と先生たちの会話をきくと心が弾みます。

乳児期は、色々な物事を吸収する大切な時期です。
よく遊び・よく食べ・よく眠る!その中で、子どもが自分の感情や意思をもち、やりたいことを自分できめられる子に育って欲しいと願っています。おしゃべりを一緒に楽しんだり、お歌をうたったり保育園がにぎやかになっていくのがいいですね。

先生たちが疲れていては良い保育はできません。お休みが取りやすく、子どもたちを第一に考えられる余裕を持てるように配慮しています。子ども・保護者・保育者にとって居心地の良い空間でありたいですね。

キャリー保育園に入って良かったこと

女性が活躍できる場であり、キャリアアップをめざすことができます。こんな保育がしたいやりたいことを形にできる職場です。小規模園だからこそ、一人ひとりにじっくり向き合うことができ、子どもたちの成長を見逃すことなく保育することが出来ています。
職員同士も常に情報共有しやすい環境にあり、クラス関係なく協力する体制ができています。保育士の仕事は書類が多いイメージですが職員の立場で考える目線をもち、終業時間内に終わる取り組みや、作業の軽減化にも取り組んでいます。

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