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企業主導型保育事業

Manage a nursery
02企業主導型保育事業
積み木の写真
保育園運営受託のご案内

企業主導型保育事業は、企業主導で保育所を設置することによって、社内および地域の皆様が安心して働きやすくなる社会を目指す、子育て支援の制度です。

スリーシーズはこの制度にもとづき、委託を受けることで、企業主導型の保育園を「バイリンガル保育園」として運営受託いたします。

企業主導型保育園の運営受託について

企業主導型保育園は、社員の働きやすさを向上するとともに、企業価値を高めることが可能な制度です。いっぽうで、子どもたちを安全に預かるには、保育園運営の豊富な経験が欠かせません。
スリーシーズは、保育園運営のナレッジと、グループとの企業と連携することで、安心の保育園運営と本物の幼児向け英語教育、両方を提供いたします。

小規模保育園

スリーシーズは、小規模保育園をはじめとした保育園運営を主事業として展開しており、保育園運営のオペレーションを企業ナレッジとして蓄積しております。そのため、運営委託先に合わせ、最適な運用が構築できます。

幼児向け英語教育

新潟を中心に展開するNSGグループと連携しており、実績のある幼児向け英語教育のプログラムを提供可能です。

当社バイリンガル保育園の特長

スリーシーズは、企業主導型保育園を「バイリンガル保育園」として運営いたします。保育士と外国人講師(スリーシーズスタッフ)が在籍・連携することで、保育と英語習得のプログラムを両立いたします。
言語習得の大事な時期である0〜2歳までは英語での声かけを中心に、言葉を習得した3歳以降は英語教育を始める、といった年令に応じた保育プログラムを展開いたします。

0~2歳児 「英語の歌」「絵本」等に親しむ。保育者の英語の指示を理解する。
3歳児 「数」「色」「身の回りの単語」の習得。
4歳児 5歳児から始まる教科別プロジェクト学習のベースとなる語彙の習得。
5歳児 (~3歳児・4歳児の英語教育を終了した園児を前提)英語学習に加えて、英語で算数、理科などの小学校の教科に準じたカリキュラムを準備。21世紀に必要なスキルを習得できるプロジェクト型のカリキュラムを導入。

一日の流れ

7:30
Welcome time(登園)
全スタッフによる受け入れ(英語と日本語)
~9:00
Attendance time(出席確認等) & Play time(自由遊び)
全スタッフによる受け入れ(英語と日本語)
9:00~11:30
Activities(課題活動) / English Lesson
保育士とバイリンガル・外国人スタッフによるプログラム
11:30~12:30
Lunch(給食)
12:30~13:00
Story time(絵本)
保育士とバイリンガル・外国人スタッフによる英語中心のプログラム
13:00~15:00
Nap time(お昼寝)
15:00~15:30
Snack time(おやつ)
15:30~16:00
Activities(課題活動)/English Lesson
保育士とバイリンガル・外国人スタッフによるプログラム
17:00
After school play
Going home(順次降園)
19:00
最終降園